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SIOS x EDB ウェビナー見逃し配信

お知らせ(2024年6月11日更新)

目次リンク

  1. ①【日本語マニュアル更新情報】EDB Postgres for Kubernetes のマニュアルを更新(2024年6月11日)  NEW! 
  2. ②【発表記事】エンタープライズDB、トランザクション、分析、AI ワークロードのための インテリジェントプラットフォーム EDB Postgres®AI を発表(2024年5月24日)  NEW! 
  3. ③【発表記事】NutanixとEDBは最新データプラットフォームを連携して提供(2024年5月24日)  NEW! 
  4. ④【SIOS / EDB共催ウェビナー見逃し配信】パブリッククラウド、仮想環境、コンテナ、すべて統一したプラットフォームで利用できるRed Hat OpenShiftとEDB Postgres(2024年5月23日)  NEW! 
  5. ⑤【EDBセッション見逃し配信】描け、グランドデザイン!今度こそ始められるクラウドネイティブ実践法(2024年5月9日)
  6. ⑥【事例紹介】NTTコム オンライン、顧客サービス向けシステムのデータベースをオープンソースのPostgreSQLからEDBに移行。低コストで高信頼のシステムを実現!(2024年4月19日)
  7. ⑦【発表記事】エンタープライズDBの新代表社長に勝俣正起が就任、PostgreSQLの専門集団として、より効率的なDBシステムの移行と構築を支援(2024年4月11日)
  8. ⑧【会議報告】EDB Japan パートナーキックオフ 2024(2024年3月20日)
  9. ⑨【見逃し配信】ベクトル型データの利活用がもたらすもの ~EPAS16 Advanced Securityの重要性~(2024年2月28日)
  10. ⑩【無料eBook】POSTGRES 高可用性の実力:3つの成功事例(2023年11月7日)
  11. ⑪【無料eBook】データベース保護とイノベーションにはエンタープライズサポートが必要:3つの成功事例(2023年11月1日)
  12. ⑫【無料eBook】ORACLE から POSTGRES への移行でビジネスはどのように変化するのか:3つの成功事例(2023年10月24日)
  13. ⑬【取材記事】PostgreSQLの主要コントリビューター「EDB」が語る、クラウドネイティブデータベースの現状(2023年9月29日)
  14. ⑭【講演記事】DX時代に乗り遅れない、モダナイゼーションに対応したオープンソースDBへの移行(2023年7月6日)
  15. ⑮【事例紹介】JALグループが「PostgreSQL」ベースのDBMSを採用!重視した選定ポイントは?(2023年6月12日)
  16. ⑯【事例紹介】株式会社フィンズ、テレビ局の基幹システムのデータベースをEDBにリプレース(2023年4月6日)
  17. ⑰【ブログアーカイブ】これまでのブログ記事はこちら

【発表記事】エンタープライズDB、トランザクション、分析、AI ワークロードのための インテリジェントプラットフォーム EDB Postgres®AI を発表

20年にわたり技術の進歩とイノベーションに注力してきた、PostgresデータベースおよびAIの先進企業であるエンタープライズDB(EDB)は本日、トランザクション、分析、AIワークロードのためのインテリジェントなプラットフォームであるEDB Postgres AIを発表しました。本プラットフォームは、クラウド、仮想化、物理環境として同一のPostgresエンジンを搭載できる業界初のプラットフォームとなり、AI、分析、MLアプリに比類のない競争上の優位性を提供いたします。
詳しく見る

【発表記事】NutanixとEDBは最新データプラットフォームを連携して提供

2024年5月21日、バルセロナで開催されましたNutanix社主催イベント、「.NEXTカンファレンス」にて、ハイブリッド・マルチクラウド・コンピューティングのリーダーであるNutanix (NASDAQ: NTNX) とエンタープライズ企業向けのPostgreSQLのリーダーであるEnterpriseDB(以下「EDB」)は、提携を拡大したことを発表しました。両社は今後、顧客企業がPostgreSQLを活用することで、最もデータ集約型で高セキュリティなアプリケーションやワークロードに対応できる環境を目指します。
 
>> 詳細は下記本社発表記事(英語)を参照ください。
Nutanix and EDB Partner to Deliver a Modern Data Platform

【SIOS / EDB共催ウェビナー見逃し配信】パブリッククラウド、仮想環境、コンテナ、すべて統一したプラットフォームで利用できるRed Hat OpenShiftとEDB Postgres


 
ライセンス体系の改変により既存の仮想化プラットフォームやクラウド環境など継続した利用にリスクがある、予算的に利用が難しくなるプラットフォームにお困りではありませんか?既存の延命的なソリューションではなく、これから求められるクラウドネイティブなプラットフォームの最新情報を下記2つのセッションにてお届けいたします。
 
コンテナも仮想環境も「Red Hat OpenShift Virtualization」が実現する次世代プラットフォーム+Red Hat Summit 2024 最新現地レポート(サイオステクノロジー株式会社 DX Product & Integration Service Line Executive Manager 村田 龍洋)
 
システム構成抜本見直しを検討中のお客様へ、DXを見通したEDB Postgresの事例を解説(エンタープライズDB株式会社 執行役員 セールスエンジニアリング本部長 村川 了)
 
※本コンテンツは2024年5月22日に開催したWebinarのオンデマンド配信です。
※無料でご視聴いただけます。
 
視聴方法
下記リンクボタンより参加登録してご視聴ください。
お申込みはこちら

【EDBセッション見逃し配信】描け、グランドデザイン!今度こそ始められるクラウドネイティブ実践法

2024年3月6日~8日ITメディア主催「@IT Cloud Native Week 2024 冬 ~描け、グランドデザイン!今度こそ始められるクラウドネイティブ実践法~」にて、EDBは下記の2つのセッションに参加いたしました。その見逃し配信(アーカイブ配信)をご案内いたします。
▶ 参加登録はこちら(無料)

① AI時代におけるRelational Databaseのあり方

生成型AIの利用により、享受出来る点もある一方、データの信ぴょう性やバージョン管理等新たなプロセスを検討する必要性も増えている。AIを活用しながら如何にセキュリティを担保しつつ正確にRDBを構築し、システムを効率的に実装運用できるのか。本講演ではAIでの利活用を前提としたRDBの新たな在り方について解説する。
▶ 参加登録はこちら(無料)

エンタープライズDB株式会社
執行役員
セールスエンジニアリング本部長
村川 了

② クラウドネイティブ時代、変化対応力と安全性を両立できる「データベース」とは?

ほとんどのビジネス、業務がアプリケーション越しに行われるようになり、クラウドネイティブの実践が企業にとって不可欠な状況の中で、データベースはどうあるべきなのか。@IT連載「詳説探究!DBエンジニアが征く」の筆者である小林隆浩氏と、データベースのプロフェッショナルによるパネルセッションで、今求められるデータベースの要件と絶対に外せない移行のポイントを明らかにする。(司会:アイティメディア株式会社 編集局 統括編集長 内野 宏信 氏)
▶ 参加登録はこちら(無料)

株式会社NTTデータグループ
テクニカルリード(データベース)
小林 隆浩 氏
日本ヒューレット・パッカード合同会社
サービスビジネス推進本部
ハイブリッドクラウドソリューション部
コンサルタント
諸橋 渉 氏
エンタープライズDB株式会社
執行役員
セールスエンジニアリング本部長
村川 了

参加登録はこちら(無料)


【事例紹介】NTTコム オンライン、顧客サービス向けシステムのデータベースをオープンソースのPostgreSQLからEDBに移行。低コストで高信頼のシステムを実現!

NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社は、デジタルマーケティングやデータ解析など、様々なサービスを企業に提供しています。中核サービスの事業拡大に伴い拡張性と運用の効率化が求められ、処理性能を上げるために基盤を強化する必要がありました。そこで、RDBMSをオープンソースのPostgreSQLから、移行リスクやコストを抑えられることに加え、安定運用を実現し、万が一の際に正式なサポートを受けられるPostgreSQLベースの商用データベース「EDB」に切り替えました。24時間365日サポートと高可用性等の機能強化で、PostgreSQLの性能と可用性が向上しました。
 
詳細はEDBパートナー、アシスト様の導入事例紹介をご覧下さい。
詳しく見る

【発表記事】エンタープライズDBの新代表社長に勝俣正起が就任、PostgreSQLの専門集団として、より効率的なDBシステムの移行と構築を支援

PostgreSQLの普及活動を推進する先進企業EnterpriseDB Corporationの日本法人、エンタープライズDB株式会社(本社:東京都中央区、以下「EDB」)は、2024年4月1日付けで、日本法人の代表社長に勝俣 正起(かつまた まさき)が新たに就任したことを発表します。
 
エンタープライズDB株式会社
代表社長 勝俣 正起

 
30年以上にわたるIT分野での戦略的リーダーシップの役割と実績を持つ。EDB入社前は、1987年新卒入社の日商エレクトロニクスにて国内営業やシリコンバレー駐在勤務を経験。その後EMCジャパン、日本IBMをはじめ大手外資系企業に勤務。2009年以降はActifio(後にGoogle Cloudが買収)やConfluent(OSS Apatch Kafkaの商用版)といったスタートアップ企業において、日本法人代表としてビジネスを立ち上げ、新規顧客開拓と事業拡大に尽力し、チームの成功を牽引。

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【会議報告】EDB Japan パートナーキックオフ 2024



 
EDBは2024年3月6日に都内にて「EDB Japan パートナーキックオフ 2024」を開催しました。今回は10社のパートナー企業様より21名のEDB取扱責任者・担当者に都内会場にご来場頂きました。この会議の模様をご報告いたします。
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【EDBウェビナー】ベクトル型データの利活用がもたらすもの ~EPAS16 Advanced Securityの重要性~


 
2023年後半から、急速にベクトル型データの利用に注目が集まっています。EDBとしても、EDB Postgres Advanced Server v16(以下EPAS 16)ではpgvectorのサポートをしています。また、ベクトル型データの価値が今後上がってくる際に、データの保護や守り方が課題となります。本ウェビナーではEPAS16におけるデータのセキュリティの確保について説明します。
 
※本コンテンツは2024年2月7日に開催したWebinarのオンデマンド配信です。
※無料でご視聴いただけます。
 
視聴方法
下記リンクボタンより参加登録してご視聴ください。
参加登録する(無料)

【無料eBook】POSTGRES 高可用性の実力:3つの成功事例

eBook無料ダウンロード【eBook無料ダウンロード】
 
99.999%の高可用性を実現するPostgresの実力
 
エンタープライズDB(EDB)の顧客によれば、Postgresの利点としてハイレベルな高可用性が繰り返し指摘されています。
 
高可用性は、一貫したアップタイムを提供し、最も貴重な資産とミッションクリティカルなアプリケーションへの24時間365日のアクセスを提供するデータベースの条件であり、DB移行とインフラストラクチャのモダナイゼーションの主要な推進要因の1つです。
 
Postgresのハイレベルな高可用性を実現したEDBの顧客3社の成功事例をeBookでご紹介します。
 
主な内容
■ telegra社
ミッションクリティカルな電気通信データベースのレベルを引き上げ、ダウンタイムを減らしリソースを解放
■ ClickUp社
グローバルなプロジェクト管理ソフトウェアプロバイダーに一貫したアップタイムを保証し、顧客満足度を構築・強化
■ ATU社
Postgresでダウンタイムを最小限に抑え、大規模な変革プロジェクトでベンダーロックインを解消
eBook をダウンロードする

【無料eBook】データベース保護とイノベーションにはエンタープライズサポートが必要:3つの成功事例

eBook無料ダウンロード【eBook無料ダウンロード】
 
PostgreSQLが市場で最も好まれている高度なオープンソースデータベースであることはよく知られており、企業規模を問わず比類のないアジリティ、柔軟性、および高可用性に支えられて大きな成功を収めることができます。
 
しかしながら最高のデータベースでも、時に問題が発生する可能性があります。コミュニティのPostgreSQLを実行する非常に多くの企業がエンタープライズサポートのサービスを契約する理由です。このサービスがなければ、企業は大きな、そして不要なリスクを負うことになります。
 
本eBookでは、より強力で安全なPostgreSQLの運用を実現したEDBの顧客3社の成功事例をご紹介します。
 
主な内容
■ Fortuna Entertainment Group社
PostgreSQLおよびEDB Community 360 サポートによる常時稼働、安全で高度な拡張性
■ London & Partners社
クラウド移行時にマルチバージョンのPostgreSQLアップグレードを実行
■ AutoUncle社
EDB Community 360がサポートする PostgreSQLにより、スタートアップから 一気に業界の主力企業に
eBook をダウンロードする

【無料eBook】ORACLE から POSTGRES への移行でビジネスはどのように変化するのか:3つの成功事例

【eBook無料ダウンロード】
 
ベンダーロックイン、ライセンス、絶えず上昇するコストなどの制限により、OracleからのDB移行を進める企業が増えています。その移行先として非常に多くの人が目を向けているのがPostgresです。
 
柔軟性、可用性、アジリティ、安定したパフォーマンスに対する評価などにより、Postgresは従来の独自仕様のデータベース管理システム(DBMS)の制限に対する理想的なソリューションとしての地位を確立しています。
 
Postgresでどの様な変革が実現できるのでしょうか。本eBookでは過去のデータベースを移行し、インフラストラクチャを近代化し、Postgresの可能性を最大限に活用したEDBの顧客3社の成功事例をご紹介します。
 
主な内容
■ Metasphere社
EDBとPostgresがライセンスコストを削減、ユーザーエクスペリエンスを加速
■ MDS Global社
Postgresの効率性と柔軟性により、 アプリケーションのモダナイゼーションを強力に推進
■ ATU社
EDBの強力な支援で、Postgresがダウンタイム を最小限に抑え、大規模な変革プロジェクトで ベンダーロックインを解消
eBook をダウンロードする

【取材記事】PostgreSQLの主要コントリビューター「EDB」が語る、クラウドネイティブデータベースの現状


 
2023年9月にEDBのCRO(収益責任者)の Sean Dolan および CPEO(プロダクトエンジニアリング責任者)の Jozef de Vries が来日いたしました。ITエンジニア向け専門メディアである@ITの取材を受け、「PostgreSQLの主要コントリビューター『EDB』が語る、クラウドネイティブデータベースの現状」と題して記事掲載されました。
 
同記事では、「Kubernetes Operator」を活用した「Postgres As a Service」と99.999%の高可用性を実現するアドオン技術を中心に、EDBが推進するクラウドネイティブデータベースの現状と未来が掘り下げられております。
 
※記事の閲覧にはアイティメディア会員登録(無料)が必要となります
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【講演記事】DX時代に乗り遅れない、モダナイゼーションに対応したオープンソースDBへの移行

EDB講演記事
 
2023年4月に日経クロステックが開催した「ITモダナイゼーションSummit Web Live 2023」にてEDBセールスエンジニアリングマネージャーの村川了が登壇し、「DX時代に乗り遅れない、モダナイゼーションに対応したオープンソースDBへの移行」と題する講演を行いました。
 
同講演内容をまとめたレビュー記事が公開されましたので、ご案内いたします。


講演概要
 
題名
DX時代に乗り遅れない、モダナイゼーションに対応したオープンソースDBへの移行
 
内容
データベースのレガシー脱却を考える企業が増えている。汎用性や可用性を考慮する選択肢として有力な移行先となるのが、オープンソースデータベースの「PostgreSQL」だ。エンタープライズDBは多様な移行ツール/サービスの提供を通じ、Oracle DatabaseやDB2 UDBからPostgreSQLへの移行を支援。連携するアプリケーションのつくり替えや、PostgreSQLのクラウド化などにも対応することで、企業のモダナイゼーションニーズに応えている。
 
講師
エンタープライズDB株式会社
セールスエンジニアリング本部長
村川 了(むらかわ りょう)
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【事例紹介】JALグループが「PostgreSQL」ベースのDBMSを採用!重視した選定ポイントは?

【事例資料ダウンロード】
 
JALグループのIT運用の中核を担う JALインフォテックは、システム刷新計画に取り組む中、最先端技術の活用を踏まえて「PostgreSQL」をベースにした DBMS を選定しました。選定ポイントやプロセスを担当者に聞きました。
 
主な内容
・航空サービスを支えるシステムの課題
・新しいDBMSの選定ポイント
・なぜEDB製品を選んだのか
・導入の成果と今後の展望

事例資料をダウンロードする


【事例紹介】株式会社フィンズ、テレビ局の基幹システム「標準営放システム」のデータベースをEDBにリプレース

【事例紹介】
 
フジテレビ系列28社で構成するFNS(Fuji Network System)に対し、インフラとクラウドサービスを提供する株式会社フィンズは、データセンター移行を機にテレビ局の基幹システム「標準営放システム」のデータベースをEDBにリプレースしました。
 
ミッションクリティカルなシステムのデータベース移行先として求められたのは、サービスレベルを落とすことなくコストを大幅削減するという難題。これを実現したのは、高可用性機能をオールインワンで提供するEDBと、アシストの技術支援、そしてサポートサービスでした。
 
詳細はEDBパートナー、アシスト様の導入事例紹介をご覧下さい。
事例紹介を見る

日本語マニュアル更新情報(要ユーザー登録)


※ 日本語マニュアルおよびeラーニングのご閲覧には ユーザー登録(パスワード)が必要です。
 
【更新情報】
EDB Postgres for Kubernetes 1.23.1」のマニュアルを追加いたしました。

① EDB Postgres for Kubernetes 1.23.1(6月11日)

EDB Postgres for Kubernetesは、Kubernetes環境でのPostgreSQLデータベースのデプロイと管理を簡素化する特殊なオペレーターです。オープンソースのオペレーターであるCloudNativePGを基盤としていますが、エンタープライズ用途向けに機能を拡張しています。
 
なぜEDB Postgres for Kubernetesなのか?

  • Kubernetes上でのPostgreSQLの簡素化: KubernetesクラスターでのPostgreSQLデータベースのセットアップ、スケーリング、メンテナンスに関わる複雑なタスクを効率化することで、インフラではなくアプリケーションに集中できる
  • 強化されたエンタープライズ機能: 標準のCloudNativePGにはない追加機能が含まれている
  • Oracle互換性: EDB Postgres Advanced Serverを通じて、OracleワークロードをPostgreSQLに移行しやすくできる
  • 拡張されたプラットフォームサポート: 他のKubernetesプラットフォームに加えて、IBM PowerおよびOpenShiftでもシームレスに動作する
  • ライフサイクル全体の管理: 最初のデプロイと設定から、プライマリ/スタンバイレプリケーション、バックアップ、ディザスタリカバリによる高可用性まで、PostgreSQLクラスターのライフサイクル全体をサポートできる
  • EDBの専門知識: EDBはPostgreSQLコミュニティの主要なコントリビューターであり、深いデータベース知識とサポートを提供する

EDB Postgres for Kubernetesの顧客への価値

  • 運用オーバーヘッドの削減: 多くのデータベース管理タスクを自動化し、時間とリソースを節約
  • 信頼性と可用性の向上: 組み込みの高可用性機能により、ビジネス継続性を確保し、ダウンタイムを最小限に抑える
  • Oracleからの移行パス: OracleデータベースからPostgreSQLへの移行を容易にし、ライセンスコストを削減
  • 幅広いプラットフォームの選択肢: より幅広いKubernetes環境にデプロイできる柔軟性を提供
  • エンタープライズグレードのサポート: EDBの専門知識とサポートサービスに支えられ、安心して利用できる

② Migration Portal 4.9.0(6月4日)

Migration Portal 4.9は、EDBの最新バージョンのウェブベースのサービスで、OracleデータベーススキーマをEDB Postgres Advanced Server(EPAS)プラットフォームに移行するためのものです。ユーザーが移行プロセスをスムーズに進めるためのツールや機能を提供し、OracleデータベースからEPASへの移行を支援します。

③ Migration Tool Kit(MTK)55.8.0(6月4日)

MTKはEDBが開発したコマンドラインツールで、データベースをPostgreSQLまたはEDB Postgres Advanced Serverに移行するプロセスを効率化します。Oracle、MySQL、そしてバージョン55.8からはMicrosoft SQL Serverからの移行を特にサポートしています。

④ EDB Postgres Distributed(PGD)5.5.0(5月28日)

PGD は、現代の企業の厳しいニーズを満たすように設計された高度なソリューションです。マルチマスター レプリケーションとデータ分散を提供し、組織は高可用性、データ損失防止、および大幅なパフォーマンス向上を実現できます。PGD を使用すると、障害に耐え、最小限のダウンタイムで継続的な運用を維持できる分散 Postgres クラスターを作成できます。

⑤ Postgres Workload Report(PWR)1.1.0(5月28日)

PWR は、PostgreSQL ワークロードに関する包括的で洞察に富んだレポートを生成する Python ベースのソリューションです。 これらのレポートは、HTML、Markdown、DOCX、PDF などのさまざまな形式で利用できるため、チームとデータを簡単に共有および分析できます。

⑥ LiveCompare 2.5.1 のマニュアルを追加(5月28日)

LiveCompare は任意の数のデータベースの均一性を検証できる、高度な比較ツールです。 開発、テスト、運用環境のいずれを管理する場合でも、データベースが同一であり、不整合がないことを保証します。

⑦ EDB Failover Manager(EFM)4.9.0 のマニュアルを追加(5月28日)

EFM は、PostgreSQL データベース クラスターを管理し、中断のない操作を実現するための重要なツールです。 ストリーミング レプリケーションを利用して、デプロイメント アーキテクチャ内のプライマリ データベース ノードとスタンバイ データベース ノード間のシームレスなフェイルオーバーを実現します。

⑧ Postgres Enterprise Manager(PEM)9.6.0 のマニュアルを追加(5月28日)

PEM は、オープンソースの pgAdmin 4 を基盤として構築された包括的なデータベース設計および管理システムです。 初心者と熟練した Postgres プロフェッショナルの両方にとってデータベースタスクを簡素化する、ユーザーフレンドリーなグラフィカル インターフェイスを提供します。

⑨ Trusted Postgres Architect(TPA)23.32.0 のマニュアルを追加(5月28日)

TPA は、Postgres クラスターの導入・管理の手間を省く強力なオーケストレーション ツールです。強力な自動化ツールであるAnsibleを使用して、関連する複雑なタスクをすべて確実に処理できるため、効率的にクラスターを構築・管理できます。

⑩ Lasso 4.15.0 のマニュアルを追加(5月21日)

Lassoは、構成設定、ログ、サーバー統計など、Postgresデータベースシステムに関する重要な情報を自動的に収集するコマンドラインユーティリティです。 この包括的なデータスナップショットにより、パフォーマンスのボトルネック、エラー、その他のデータベースの問題を迅速に特定し、解決するために必要な洞察を得ることができます。

⑪ CloudNativePG 1.23.1 のマニュアルを追加(5月14日)

CloudNativePG は、Kubernetes 環境内で PostgreSQL データベースクラスターを管理するために構築された、強力なオープンソースの Kubernetes オペレーターです。デプロイ、スケーリング、高可用性、障害復旧、バックアップなど、クラスターのライフサイクル全体を自動化して処理します。最大限の柔軟性と互換性を実現するために、Kubernetes のネイティブ原則を優先しています。

⑫ EDB Postgres Distributed for Kubernetes 1.0.0 のマニュアルを追加(5月7日)

EDB Postgres Distributed for Kubernetes (PGD4K) は、Kubernetes 環境内で EDB Postgres Distributed (PGD) クラスターをシームレスにデプロイおよび管理する強力な Kubernetes オペレーターです。Kubernetes 上で分散型 PostgreSQL データベースを実行する複雑さを簡素化し、高可用性、パフォーマンス、そして管理の容易さを保証します。

⑬ Migration Portal 4.8.0 のマニュアルを追加(4月30日)

EDB Migration Portal は、オラクルデータベース スキーマを EDB Postgres Advanced Server(EPAS)プラットフォームに移行するためのプロセスを合理化および簡素化する、強力なウェブベースのサービスです。オラクル スキーマをアップロードすると、移行の複雑さをすぐに把握でき、自動的に EDB Postgres Advanced Server 互換の DDL ステートメントを生成するため、時間とリソースを節約できます。

⑭ EDB Postgres Distributed(PGD)5.4.1 のマニュアルを追加(4月23日)

EDB Postgres Distributed(PGD)は、高度な競合管理、データ損失保護、およびネイティブ論理レプリケーションよりも最大5倍高速なスループットを備えたマルチマスター レプリケーションとデータ分散を提供します。 これにより、最大ファイブナイン(99.999%)の高可用性を備えた分散 Postgres クラスターが可能になります。今回のマニュアル更新で、TPA を使用した PGD のアップグレードに関する解説が追加されました。

⑮ EDB Postgres for Kubernetes 1.22.2 のマニュアルを追加(4月16日)

EDB Postgres for Kubernetes は、EDB Postgres Advanced Server(EPAS)専用に構築されたオペレーターで、将来を見据えたエンタープライズグレードの PostgreSQL ソリューションを提供します。

⑯ CloudNativePG 1.22.2 のマニュアルを追加(4月9日)

CloudNativePG は、Kubernetes ネイティブ運用で、手間のかからない運用ができる PostgreSQL 向けの Kubernetes オペレーター。Kubernetes 内での PostgreSQL データベースのライフサイクル全体を合理化し、高可用性、簡単なスケーリング、堅牢なセキュリティを提供します。

⑰ Lasso 4.14.0 のマニュアルを追加(4月2日)

EDB Lasso は、EnterpriseDB (EDB) Postgres 配備と、Barman などサポート対象のその他のソフトウェアに関する重要なシステムおよび構成情報の収集を簡素化するために設計された強力な診断ツールです。EDB サポートエンジニアが潜在的な問題を迅速に診断および解決するために必要なデータを収集するための、効率化された安全な方法です。


【更新履歴】

2024年1月〜3月の更新履歴をみる

Trusted Postgres Architect(TPA)23.31.0 のマニュアルを追加(3月26日)

TPAは、Ansibleを使用してEDBの推奨に従ってPostgresクラスターをデプロイするオーケストレーションツールです。Postgresのデプロイとサポートでの長年の経験に基づいたEDBのベストプラクティスを具体化したものです。

EDB Postgres Distributed(PGD)5.4.0 のマニュアルを追加(3月19日)

EDB Postgres Distributed(PGD)は、高度な競合管理、データ損失保護、およびネイティブ論理レプリケーションよりも最大5倍高速なスループットを備えたマルチマスター レプリケーションとデータ分散を提供します。 これにより、最大ファイブナイン(99.999%)の高可用性を備えた分散 Postgres クラスターが可能になります。

Postgres Enterprise Manager(PEM)9.5.0 のマニュアルを追加(3月12日)

PEMは、EDB Postgres Advanced Server(EPAS)またはPostgreSQLデータベースの管理および分析機能を提供する包括的なデータベース設計および管理システムです。データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、および運用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェースを提供します。

Trusted Postgres Architect(TPA)23.29.0 のマニュアルを追加(3月5日)

TPAは、Ansibleを使用してEDBの推奨に従ってPostgresクラスターをデプロイするオーケストレーションツールです。Postgresのデプロイとサポートでの長年の経験に基づいたEDBのベストプラクティスを具体化したものです。

pgAdmin4 8.2 のマニュアルを追加(3月5日)

pgAdmin4は、世界で最も先進的なオープンソースデータベースであるPostgresの主要なオープンソース管理ツールです。初心者と経験豊富なPostgresユーザーの両方のニーズを満たすように設計されており、データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、使用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェースを提供します。

Postgres Workload Report(PWR)1.0.0 のマニュアルを追加(2月27日)

Postgres Workload ReportPWRは、HTML、Markdown、DOCX、PDFモードでPostgreSQLワークロードレポートを構築するために使用されるPythonベースのツールで、Oracleの自動ワークロードリポジトリAWRレポートツールが提供するレポートに準拠しています。

Lasso 4.13.0(2月27日)

Lassoレポートは、サポート性チェック、ヘルスチェック、インシデント対応調査など、Postgresまたは関連ツールの既存のインストールに対してEDBによって提供される評価および評価プロセスの最初のステップです。自動化された方法と監視された方法の両方で生成できます。

PG Squeeze 1.6.1 のマニュアルを追加(2月27日)

PG Squeezeは、PostgreSQL ライセンスの下でオープンソースソフトウェアとしてリリースされた拡張機能です。テーブルから未使用領域を削除し、オプションで特定のインデックスに従ってタプルをソートします。

EDB Postgres for Kubernetes 1.22.1 のマニュアルを追加(2月19日)

EDB Postgres for Kubernetesオペレーターは、 CloudNativePGと共通の主な機能に基づくフォークです。EDB Postgres Advanced Serverを使用したOracleとの互換性、およびIBM PowerやOpenShiftなどの追加サポートされている機能を提供します。EDBによって設計、開発、およびサポートされ、ネイティブストリーミングレプリケーションを使用して、プライマリ/スタンバイアーキテクチャを備えた高可用性Postgresデータベースクラスターをカバーします。

CloudNativePG 1.22.1 のマニュアルを追加(2月13日)

CloudNativePGは、プライベート、パブリック、ハイブリッド、またはマルチクラウド環境で実行されているサポートされている Kubernetesアーキテクチャクラスターで PostgreSQLアーキテクチャ ワークロードを管理するように設計されています。宣言的な構成や不変のインフラストラクチャなど、DevOpsの原則と概念に準拠しています。

Barman 3.10.0 のマニュアルを追加(2月6日)

Barman (Backup and Recovery Manager)は、Pythonで記述されたPostgreSQLサーバーのディザスターリカバリー用のオープンソース管理ツールです。これにより、組織はビジネスクリティカルな環境で複数のサーバーのリモートバックアップを実行して、リスクを軽減し、復旧フェーズ中にDBAを支援できます。

Patroni 3.2.2 のマニュアルを追加(1月30日)

Patroniは、Pythonを使用した高可用性(HA)PostgreSQLソリューションのテンプレートです。 アクセシビリティを最大限に高めるために、Patroniは ZooKeeper、etcd、Consul、Kubernetesなどのさまざまな分散構成ストアをサポートしています。

Migration Portal 4.7.1 のマニュアルを追加(1月22日)

Migration Portalは、OracleデータベーススキーマをEDB Postgres Advanced Server(EPAS)プラットフォームへ移行するためのオンラインツールです。Oracleデータベーススキーマを評価および分析し、タイプ、テーブル、シーケンス、制約、トリガ、ビュー、ストアドプロシージャ、パッケージ、dblink、マテリアライズドビュー、インデックスなどを変換し、EPASと互換性のあるDDLを生成できます。

EDB Postgres for Kubernetes 1.22.0 のマニュアルを追加(1月15日)

EDB Postgres for Kubernetesオペレーターは、 CloudNativePGと共通の主な機能に基づくフォークです。EDB Postgres Advanced Serverを使用したOracleとの互換性、およびIBM PowerやOpenShiftなどの追加サポートされている機能を提供します。EDBによって設計、開発、およびサポートされ、ネイティブストリーミングレプリケーションを使用して、プライマリ/スタンバイアーキテクチャを備えた高可用性Postgresデータベースクラスターをカバーします。

CloudNativePG 1.22.0 のマニュアルを追加(1月8日)

CloudNativePGは、プライベート、パブリック、ハイブリッド、またはマルチクラウド環境で実行されているサポートされている Kubernetesアーキテクチャクラスターで PostgreSQLアーキテクチャ ワークロードを管理するように設計されています。宣言的な構成や不変のインフラストラクチャなど、DevOpsの原則と概念に準拠しています。

Trusted Postgres Architect(TPA)23.27.0 のマニュアルを追加(1月8日)

TPAは、Ansibleを使用してEDBの推奨に従ってPostgresクラスターをデプロイするオーケストレーションツールです。Postgresのデプロイとサポートでの長年の経験に基づいたEDBのベストプラクティスを具体化したものです。

Lasso 4.11.0 のマニュアルを追加(1月8日)

Lassoレポートは、サポート性チェック、ヘルスチェック、インシデント対応調査など、Postgresまたは関連ツールの既存のインストールに対してEDBによって提供される評価および評価プロセスの最初のステップです。自動化された方法と監視された方法の両方で生成できます。

2023年10月〜12月の更新履歴をみる

Postgres Enterprise Manager(PEM)9.4.1(12月26日)

PEMは、EDB Postgres Advanced Server(EPAS)またはPostgreSQLデータベースの管理および分析機能を提供する包括的なデータベース設計および管理システムです。データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、および運用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェースを提供します。

EDB Postgres for Kubernetes 1.21.1(12月18日)

EDB Postgres for Kubernetesオペレーターは、 CloudNativePGと共通の主な機能に基づくフォークです。EDB Postgres Advanced Serverを使用したOracleとの互換性、およびIBM PowerやOpenShiftなどの追加サポートされている機能を提供します。EDBによって設計、開発、およびサポートされ、ネイティブストリーミングレプリケーションを使用して、プライマリ/スタンバイアーキテクチャを備えた高可用性Postgresデータベースクラスターをカバーします。

pgAdmin4 8.1(12月18日)

pgAdmin4は、世界で最も先進的なオープンソースデータベースであるPostgresの主要なオープンソース管理ツールです。初心者と経験豊富なPostgresユーザーの両方のニーズを満たすように設計されており、データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、使用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェースを提供します。

EDB Postgres Distributed(PGD)5.3.0(12月11日)

EDB Postgres Distributed(PGD)は、高度な競合管理、データ損失保護、およびネイティブ論理レプリケーションよりも最大5倍高速なスループットを備えたマルチマスター レプリケーションとデータ分散を提供します。 これにより、最大ファイブナイン(99.999%)の高可用性を備えた分散 Postgres クラスターが可能になります。

CloudNativePG 1.21.1(12月11日)

CloudNativePGは、プライベート、パブリック、ハイブリッド、またはマルチクラウド環境で実行されているサポートされている Kubernetesアーキテクチャクラスターで PostgreSQLアーキテクチャ ワークロードを管理するように設計されています。宣言的な構成や不変のインフラストラクチャなど、DevOpsの原則と概念に準拠しています。

Migration Portal 4.7.0(12月4日)

Migration Portalは、OracleデータベーススキーマをEDB Postgres Advanced Server(EPAS)プラットフォームへ移行するためのオンラインツールです。Oracleデータベーススキーマを評価および分析し、タイプ、テーブル、シーケンス、制約、トリガ、ビュー、ストアドプロシージャ、パッケージ、dblink、マテリアライズドビュー、インデックスなどを変換し、EPASと互換性のあるDDLを生成できます。

Trusted Postgres Architect(TPA)23.25.0(12月4日)

TPAは、Ansibleを使用してEDBの推奨に従ってPostgresクラスターをデプロイするオーケストレーションツールです。Postgresのデプロイとサポートでの長年の経験に基づいたEDBのベストプラクティスを具体化したものです。

EDB Postgres Extended Server 16.1.0(12月4日)

EDB Postgres Extended Serverは、オープンソースのコミュニティPostgreSQL上に構築されたPostgresデータベースサーバーディストリビューションです。 PostgreSQLと完全に互換性があります。 PostgreSQLで動作するように作成およびテストされたアプリケーションがある場合、それらはEDB Postgres Extended Serverでも同じように動作します。

EDB Postgres Advanced Server(EPAS)16.1.0(11月27日)

EDB Postgres Advanced Server(EPAS)16は、オープンソースのPostgreSQL 16をベースとし、データベースをより効率的な方法でスケールアップおよびスケールアウトできる多数の機能強化が導入されています。新たなツールおよび機能拡張により、コンプライアンス、パフォーマンス、セキュリティ、Oracle 互換性が更に強化されました。

Migration Portal 4.6.0(11月13日)

Migration Portalは、OracleデータベーススキーマをEDB Postgres Advanced Server(EPAS)プラットフォームへ移行するためのオンラインツールです。Oracleデータベーススキーマを評価および分析し、タイプ、テーブル、シーケンス、制約、トリガ、ビュー、ストアドプロシージャ、パッケージ、dblink、マテリアライズドビュー、インデックスなどを変換し、EPASと互換性のあるDDLを生成できます。

CloudNativePG 1.21.0(11月6日)

CloudNativePGは、プライベート、パブリック、ハイブリッド、またはマルチクラウド環境で実行されているサポートされている Kubernetesアーキテクチャ クラスターで PostgreSQLアーキテクチャ ワークロードを管理するように設計されています。宣言的な構成や不変のインフラストラクチャなど、DevOpsの原則と概念に準拠しています。

EDB Postgres for Kubernetes 1.21.0(10月30日)

EDB Postgres for Kubernetesオペレーターは、 CloudNativePGと共通の主な機能に基づくフォークです。EDB Postgres Advanced Serverを使用したOracleとの互換性、およびIBM PowerやOpenShiftなどの追加サポートされている機能を提供します。EDBによって設計、開発、およびサポートされ、ネイティブストリーミングレプリケーションを使用して、プライマリ/スタンバイアーキテクチャを備えた高可用性Postgresデータベースクラスターをカバーします。

Trusted Postgres Architect(TPA)23.24.0(10月23日)

TPAは、Ansibleを使用してEDBの推奨に従ってPostgresクラスターをデプロイするオーケストレーションツールです。Postgresのデプロイとサポートでの長年の経験に基づいたEDBのベストプラクティスを具体化したものです。

pgAdmin4 7.7(10月16日)

pgAdmin4は、世界で最も先進的なオープンソースデータベースであるPostgresの主要なオープンソース管理ツールです。初心者と経験豊富なPostgresユーザーの両方のニーズを満たすように設計されており、データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、使用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェースを提供します。

Postgres Enterprise Manager(PEM)9.3(10月10日)

PEMは、EDB Postgres Advanced Server(EPAS)またはPostgreSQLデータベースの管理および分析機能を提供する包括的なデータベース設計および管理システムです。データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、および運用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェースを提供します。

Migration Tool Kit(MTK)55.6.1(10月2日)

Migration Tool Kitは、移行プロセスをきめ細かく制御できる強力なコマンドラインツールです。データベースオブジェクトとデータをEDB Postgres Advanced Server(EPAS)またはPostgreSQLデータベースに移行するのに役立ちます。

2023年7月〜9月の更新履歴をみる

Barman 3.8.0(9月25日)

Barman (Backup and Recovery Manager)は、Pythonで記述されたPostgreSQLサーバーのディザスターリカバリー用のオープンソース管理ツールです。これにより、組織はビジネスクリティカルな環境で複数のサーバーのリモートバックアップを実行して、リスクを軽減し、復旧フェーズ中にDBAを支援できます。

Trusted Postgres Architect(TPA)23.22.0(9月19日)

TPAは、Ansibleを使用して、EDBの推奨に従ってPostgresクラスターを展開するオーケストレーションツールです。長年のPostgresのデプロイとサポートで培われたEDBのベストプラクティスを具現化したものです。

pgAdmin4 7.6(9月11日)

pgAdminは、世界で最も先進的なオープンソースデータベースであるPostgresの主要なオープンソース管理ツールです。初心者と経験豊富なPostgresユーザーの両方のニーズを満たすように設計されており、データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、使用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェースを提供します。

Patroni 3.1(9月4日)

Patroniは、Pythonを使用した高可用性(HA)PostgreSQLソリューションのテンプレートです。 アクセシビリティを最大限に高めるために、Patroniは ZooKeeper、etcd、Consul、Kubernetesなどのさまざまな分散構成ストアをサポートしています。

Lasso 4.0(9月4日)

Lassoレポートは、サポート性チェック、ヘルスチェック、インシデント対応調査など、Postgresまたは関連ツールの既存のインストールに対してEDBによって提供される評価および評価プロセスの最初のステップです。自動化された方法と監視された方法の両方で生成できます。

Postgres Enterprise Manager(PEM)9.2.2(8月28日)

PEMは、EDB Postgres Advanced Server(EPAS)またはPostgreSQLデータベースの管理および分析機能を提供する包括的なデータベース設計および管理システムです。データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、および運用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェースを提供します。

EDB Postgres Distributed(PGD)5.2(8月21日)

EDB Postgres Distributed(PGD)は、高度な競合管理、データ損失保護、およびネイティブ論理レプリケーションよりも最大5倍高速なスループットを備えたマルチマスター レプリケーションとデータ分散を提供します。 これにより、最大ファイブナイン(99.999%)の高可用性を備えた分散 Postgres クラスターが可能になります。

EDB Postgres for Kubernetes 1.20.2(8月14日)

EDB Postgres for Kubernetesオペレーターは、 CloudNativePGと共通の主な機能に基づくフォークです。EDB Postgres Advanced Serverを使用したOracleとの互換性、およびIBM PowerやOpenShiftなどの追加サポートされている機能を提供します。EDBによって設計、開発、およびサポートされ、ネイティブストリーミングレプリケーションを使用して、プライマリ/スタンバイアーキテクチャを備えた高可用性Postgresデータベースクラスターをカバーします。

Trusted Postgres Architect(TPA)23.20.0(8月14日)

TPAは、Ansibleを使用してEDBの推奨に従ってPostgresクラスターをデプロイするオーケストレーションツールです。Postgresのデプロイとサポートでの長年の経験に基づいたEDBのベストプラクティスを具体化したものです。

CloudNativePG 1.20.2(8月7日)

プライベート、パブリック、ハイブリッド、またはマルチクラウド環境で実行されているサポートされている Kubernetesアーキテクチャ クラスターで PostgreSQLアーキテクチャ ワークロードを管理するように設計されています。 CloudNativePGは、宣言的な構成や不変のインフラストラクチャなど、DevOpsの原則と概念に準拠しています。

Migration Portal 4.5.1(7月31日)

Migration Portalは、OracleデータベーススキーマをEDB Postgres Advanced Server(EPAS)プラットフォームへ移行するためのオンラインツールです。Oracleデータベーススキーマを評価および分析し、タイプ、テーブル、シーケンス、制約、トリガ、ビュー、ストアドプロシージャ、パッケージ、dblink、マテリアライズドビュー、インデックスなどを変換し、EPASと互換性のあるDDLを生成できます。

EDB Failover Manager(EFM)4.7(7月24日)

Failover Manager(EFM)は、Postgresデータベースクラスターを管理するためのツールであり、ストリーミングレプリケーションを使用してプライマリ-スタンバイ アーキテクチャの高可用性を実現します。ソフトウェアまたはハードウェアに障害が発生した場合に、Postgresプライマリデータベースノードからスタンバイデータベースノードへの自動フェイルオーバーを提供します。PostgreSQLまたはEDB Postgres Advanced ServerでFailover Managerを使用できます。

EDB Wait States 1.0(7月24日)

EDB Wait Statesは、待機イベントデータの収集と照会を許可することにより、パフォーマンスとチューニングを分析するためのツールです。待機イベントをサンプリングする時期と期間を制御し、収集したサンプルをさらに分析できます。このデータを長期にわたって収集することにより、最適化の機会を発見し、パフォーマンスが予想よりも低いときにセッションが待機しているリソースに関する洞察を得ることができます。

EDB PgBouncer 1.19.0.0(7月18日)

EDB PgBouncerは、オープンソースのPgBouncerプロジェクトに基づいた、PostgresおよびEDB Postgres Advanced Serverインストール用の軽量な接続プーリングユーティリティです。クライアントアプリケーションがPostgresサーバーに接続すると、接続をネゴシエートしますが、時間がかかります。PgBouncerは、サーバーへの事前確立された接続のプールを維持することにより、時間を節約します。

Trusted Postgres Architect 23.19.0(7月18日)

TPAは、Ansibleを使用してEDBの推奨に従ってPostgresクラスターをデプロイするオーケストレーションツールです。Postgresのデプロイとサポートでの長年の経験に基づいたEDBのベストプラクティスを具体化したものです。

EDB Postgres for Kubernetes 1.20.1(7月10日)

EDB Postgres for Kubernetesオペレーターは、 CloudNativePGと共通の主な機能に基づくフォークです。 EDB Postgres Advanced Serverを使用したOracleとの互換性、およびIBM PowerやOpenShiftなどの追加サポートされている機能を提供します。 EDBによって設計、開発、およびサポートされ、ネイティブストリーミングレプリケーションを使用して、プライマリ/スタンバイアーキテクチャを備えた高可用性Postgresデータベースクラスターをカバーします。

CloudNativePG 1.20.1(7月3日)

プライベート、パブリック、ハイブリッド、またはマルチクラウド環境で実行されているサポートされている Kubernetesアーキテクチャ クラスターで PostgreSQLアーキテクチャ ワークロードを管理するように設計されています。 CloudNativePGは、宣言的な構成や不変のインフラストラクチャなど、DevOpsの原則と概念に準拠しています。

2023年4月〜6月の更新履歴をみる

EDB Postgres Extended Server 15.3.0(6月26日)

EDB Postgres Extended Serverは、オープンソースのコミュニティPostgreSQL上に構築されたPostgresデータベースサーバーディストリビューションです。 PostgreSQLと完全に互換性があります。 PostgreSQLで動作するように作成およびテストされたアプリケーションがある場合、それらはEDB Postgres Extended Serverでも同じように動作します。

pgAdmin4 7.3(6月19日)

pgAdmin4は、世界で最も先進的なオープンソースデータベースである Postgres のオープンソース管理ツールです。初心者と経験豊富な Postgres ユーザーの両方のニーズを満たすように設計されており、データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、使用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェースを提供します。

EDB Query Advisor 1.0.0(6月13日)

EDB Query Advisorは、 WHEREステートメント、 JOIN 句、およびワークロードクエリで見つかった述語に関する統計を保持することにより、インデックスの推奨事項を提供するPostgresの拡張機能です。仮想インデックスでクエリを再計画することにより、実際のワークロードクエリに対する費用対効果を分析します。仮想インデックスは、ワークロードクエリから収集された述語に基づいて作成されます。

LiveCompare 2.5.0(6月13日)

LiveCompareは、任意の数のデータベースを比較して、それらが同一であることを確認するように設計されています。このツールは任意の数のデータベースを比較し、比較レポート、違いのリスト、および便利なDMLスクリプトを生成するため、ユーザーはオプションでDMLを適用し、任意のデータベースの不整合を修正できます。

EDB Postgres Distributed(PGD)5.1(6月5日)

EDB Postgres Distributed(PGD)は、高度な競合管理、データ損失保護、およびネイティブ論理レプリケーションよりも最大5倍高速なスループットを備えたマルチマスター レプリケーションとデータ分散を提供します。 これにより、最大ファイブナイン(99.999%)の高可用性を備えた分散 Postgres クラスターが可能になります。

Trusted Postgres Architect(TPA)23.18.0(6月5日)

TPAは、Ansibleを使用して、EDBの推奨に従ってPostgresクラスタを展開するオーケストレーションツールです。Postgres のデプロイとサポートに関する長年の経験から得た、EDB のベストプラクティスを具現化したものです。

Migration Portal 4.5(5月29日)

Migration Portalは、OracleデータベーススキーマをEDB Postgres Advanced Server(EPAS)プラットフォームへ移行するためのオンラインツールです。Oracleデータベーススキーマを評価および分析し、タイプ、テーブル、シーケンス、制約、トリガ、ビュー、ストアドプロシージャ、パッケージ、dblink、マテリアライズドビュー、インデックスなどを変換し、EPASと互換性のあるDDLを生成できます。

Migration Tool Kit 55.6.0(5月29日)

Migration Tool Kitは、移行プロセスをきめ細かく制御できる強力なコマンドラインツールです。データベースオブジェクトとデータをEDB Postgres Advanced Server(EPAS)またはPostgreSQLデータベースに移行するのに役立ちます。

EDB Postgres for Kubernetes 1.20.0(5月22日)

EDB Postgres for Kubernetes オペレータは、CloudNativePGをベースにフォークしたものです。EDB Postgres Advanced Server(EPAS)を使用したOracleとの互換性や、IBM PowerやOpenShiftなどの対応プラットフォームの追加など、付加価値を提供します。

CloudNativePG 1.20.0(5月15日)

CloudNativePG は、プライベート、パブリック、ハイブリッド、またはマルチクラウド環境で実行されている任意の Kubernetes クラスターで PostgreSQL ワークロードを管理するように設計されたオープン ソース オペレーターです。 CloudNativePG は、宣言的な構成や不変のインフラストラクチャなど、DevOps の原則と概念に準拠しています。

Barman 3.5.0(5月9日)

Barman (Backup and Recovery Manager)は、Pythonで記述されたPostgreSQLサーバーのディザスターリカバリー用のオープンソース管理ツールです。これにより、組織はビジネスクリティカルな環境で複数のサーバーのリモートバックアップを実行して、リスクを軽減し、復旧フェーズ中にDBAを支援できます。

EDB ODBC Connector 13.2.0.02(5月2日)

ODBC(Open Database Connectivity)は、クライアントアプリケーションがODBCドライバーを提供するデータベースに接続できるようにするプログラミングインターフェイスです。 EDB ODBC Connectorは、ODBC準拠のクライアントアプリケーションがEDB Postgres Advanced Server(EPAS)データベースに接続できるようにするインターフェイスです。

EDB PgBouncer 1.18.0.0(4月25日)

クライアントアプリケーションがPostgresサーバーに接続すると、接続をネゴシエートしますが、時間がかかります。 PgBouncerはオープンソースのPgBouncerプロジェクトに基づいた、PostgresおよびEDB Postgres Advanced Server(EPAS)インストール用の軽量な接続プーリングユーティリティで、サーバーへの事前確立された接続のプールを維持することにより、時間を節約します。

pgAdmin4 7.0(4月17日)

pgAdmin は、世界で最も先進的なオープンソースデータベースである Postgres のオープンソース管理ツールです。初心者と経験豊富な Postgres ユーザーの両方のニーズを満たすように設計されており、データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、使用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェイスを提供します。

Patroni 3.0.2(4月10日)

Patroniは、Postgresクラスターのレプリケーションとフェイルオーバーを管理するための最も一般的なオープンソースツールの1つです。 Postgresのストリーミングレプリケーションとホットスタンバイ機能に依存しています。これらの機能により、DBAは、高可用性と読み取りスケーラビリティの要件があるクラスターのセットアップと管理のプロセスを簡素化できます。

pglogical 2.4.1(4月10日)

pglogical 2 拡張機能は、パブリッシュ/サブスクライブ モデルを使用して、PostgreSQL の論理ストリーミングレプリケーションを提供します。 EDB Postgres Distributed(PGD)の一部として開発された技術に基づいています。

PG Failover Slots 1.0.0(4月10日)

PG フェイルオーバー スロット (pg_failover_slots) は、論理レプリケーション スロットを物理フェイルオーバー全体で実際に使用できるようにする拡張機能です。

EDB Postgres for Kubernetes(4月3日)

EDB Postgres for Kubernetes オペレータは、CloudNativePGをベースにフォークしたものです。EDB Postgres Advanced Serverを使用したOracleとの互換性や、IBM PowerやOpenShiftなどの対応プラットフォームの追加など、付加価値を提供します。

2023年1月〜3月の更新履歴をみる

CloudNativePG 1.19.1(3月27日)

CloudNativePG は、プライベート、パブリック、ハイブリッド、またはマルチクラウド環境で実行されている、サポートされている任意の Kubernetes クラスターで PostgreSQL ワークロードを管理するように設計されたオープン ソース オペレーターです。 CloudNativePG は、宣言的な構成や不変のインフラストラクチャなど、DevOps の原則と概念に準拠しています。

PEM 9.1(3月20日)

Postgres Enterprise Manager(PEM)は、EDB Postgres Advanced Server(EPAS)またはPostgreSQLデータベースの管理および分析機能を提供する包括的なデータベース設計および管理システムです。Postgresの初心者と経験者の両方のニーズを満たすように設計されており、データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、および運用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェースを提供。PEMは、オープンソースのpgAdmin 4プロジェクトをベースにしています。

EDB Postgres Distributed(PGD)5.0(3月14日)

EDB Postgres Distributed(PGD)は、高度な競合管理、データ損失保護、およびネイティブ論理レプリケーションよりも最大5倍速いスループットを備えたマルチマスター レプリケーションとデータ分散を提供し、最大ファイブナイン(99.999%)の高可用性を備えた分散PostgreSQLクラスターを有効にします。

Migration Portal 4.4(3月13日)

Migration Portalは、OracleデータベーススキーマをEDB Postgres Advanced Server(EPAS)プラットフォームへ移行するためのオンラインツールです。Oracleデータベーススキーマを評価および分析し、タイプ、テーブル、シーケンス、制約、トリガ、ビュー、ストアドプロシージャ、パッケージ、dblink、マテリアライズドビュー、インデックスなどを変換し、EPASと互換性のあるDDLを生成できます。

Trusted Postgres Architect(TPA)23.14.0(3月13日)

Trusted Postgres Architect(TPA)は、Ansibleを使用して、EDBの勧告に従ってPostgresクラスタを構築するオーケストレーションツールです。EDBのベストプラクティスを体現しており、様々なシナリオでPostgresと関連コンポーネントをデプロイした長年の経験に基づいています。

EPAS 15.2(3月7日)

EDB Postgres Advanced Server(EPAS)は、オープンソースのPostgreSQLデータベースに拡張機能を追加し、データベース管理、拡張SQL機能、データベースとアプリケーションのセキュリティ、パフォーマンスの監視と分析、およびアプリケーション開発ユーティリティなどをサポートします。EPAS専用の機能について解説するガイドに加え、オラクル互換性に関するマニュアルを追加いたしました。

TDE 15.2(2月20日)

透過的データ暗号化(TDE)は、高可用性を備えたEDB Postgres Advanced ServerおよびEDB Postgres Extended Serverのバージョン15でサポートされているオプション機能です。データベースシステムに保存されているユーザーデータを暗号化します。ユーザーデータには、オブジェクトの名前などのシステムカタログデータだけでなく、テーブルやその他のオブジェクトに格納されている実際のデータが含まれます。

Barman 3.4.0(2月13日)

Barman (Backup and Recovery Manager)は、Pythonで記述されたPostgreSQLサーバーのディザスターリカバリー用のオープンソース管理ツールです。これにより、組織はビジネス クリティカルな環境で複数のサーバーのリモート バックアップを実行して、復旧フェーズ中にリスクを軽減し、DBA を支援できます。

MongoDB Foreign Data Wrapper 5.2.3(2月6日)

MongoDB Foreign Data Wrapperは、 EDB Postgres Advanced ServerからMongoDBデータベースにあるデータにアクセスできるようにするPostgresの拡張機能です。Postgresの関数とユーティリティ、またはPostgresホストにある他のデータで使用できる書き込み可能な外部データラッパーです。

MySQL Foreign Data Wrapper 2.9.0(1月30日)

MySQL Foreign Data Wrapperは、MySQLデータベースにあるデータにEDB Postgres Advanced ServerからアクセスできるようにするPostgres拡張機能です。Postgresの関数とユーティリティ、またはPostgresホストにある他のデータで使用できる書き込み可能な外部データラッパーです。

Hadoop Foreign Data Wrapper 2.3.0(1月23日)

Hadoop Foreign Data Wrapper は、HadoopファイルシステムにあるデータにEDB Postgres Advanced ServerからアクセスできるようにするPostgresの拡張機能です。外部データラッパーにより、Hadoopファイルシステムは、Postgresの機能とユーティリティ、またはPostgresホストにある他のデータで使用できる読み取り専用データソースになります。

pgAdmin4 6.19.0(1月16日)

pgAdmin4は、世界で最も先進的なオープンソースデータベースであるPostgresの主要なオープンソース管理ツールです。pgAdmin4は、初心者と経験豊富なPostgresユーザーの両方のニーズを満たすように設計されており、データベースオブジェクトの作成、メンテナンス、使用を簡素化する強力なグラフィカルインターフェイスを提供します。

pgBackRest 2.40.0(1月10日)

pgBackRestは、PostgreSQLデータベースのディザスターリカバリーソリューションを実装できるようにすることを目的とした使いやすいバックアップと復元ツールです。v2.40 は現在の安定版リリースです。EDBはこのオープンソースソフトウェアでコミュニティと協力しています。このドキュメントに示されているユースケースはすべて、 EDB Postgres Advanced Server(EPAS)によって完全にテストおよびサポートされています。

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